TAM Music Factoryの舞台裏

音楽素材屋の管理人(多夢(TAM))がHP管理、日常生活、音楽制作などに関して綴っています

日常生活

復活に向けて

しばらくの間、限られた余暇時間を英語の勉強を優先に使っておりました。

英語の勉強時間は今後も確保したいと思っておりますが、やはり素材も作りたいです。

ただし、時間は有限・・・。

どのように時間を捻出しようか、悩ましいところです。

最近は、少し英語はお休みしており、本来、素材作成に取り組みたいところ。

でも不思議と毎日、お昼頃には楽曲を作るやる気があるのに、
仕事から戻り22時頃には、やる気が失せているのです。

何でこんなに削られるんでしょうか。

本当は作りたくないのでしょうか。

「コピ・ルアク」(ジャコウネコのウンコから取れたコーヒー豆)を飲んでみました!

知人が、仕事で5年間ジャカルタに行っていまして、
日本に戻ってきたのでと再会。お土産をもらいました。

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おぉ、これは!! ジャコウネコの糞から取り出されたコーヒー豆で大変貴重なコピ・ルアク
あのブルーマウンテンよりも高価な豆であることで有名です。

(Luwak=ジャコウネコ のことです)

私がコピ・ルアクを知ったのは、「しろくまカフェ」というアニメーションから。
焙煎のお話の中で「糞から取れるコーヒー豆」として登場し、「糞!?」という印象が先に来て、貴重なモノとは言え、飲む機会はないだろうと思っていました。

とは言え、せっかくの頂き物。チャレンジしてみました。
いざ、開封!
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開封した瞬間は・・・従来ですとコーヒー豆の香りが一気に広がりますが、香りは、ほんのり。
コーヒー豆そのものというより、スイーツにまぶされたパウダーのような香り。
という印象でした。

頂いたのものは既に豆が挽かれていました。極細挽きだと思います。
色合い的には、ミディアムローストでしょうか?
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細口のドリップポットがないので、T-falからそのまま淹れる形となり、難しい・・・。
淹れだすと、コーヒーの香りが広がります。強くはありませんが、やさしい香りです。
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完成です。コーヒーですね~(←当たり前ですが、感じてしまったこと)

飲んだ印象!
濃厚でコクがあり、一方で、酸味が非常に少なく、口当たりはとてもまろやか。やさしい味わいです。
後味は、クセはないけれどもふんわりと印象として残る感じで、飲んでから30分経過しても心にとまっているほど
「飲んだ感」がありました。

インドネシアの豆の特徴も影響しているかもしれませんが、香り・後味が、コピ・ルアク特徴かもしれません。
また飲みたくなるような味わいでした。

ちなみに、現地で購入すれば、驚くほど高くはないようです。
機会があれば、皆さんもぜひチャレンジしてください。
もちろん、ウンコ感はありませんでした(笑)。

復活への兆し

ずっと忙しかったのですが、仕事のピークも今週辺りで越えそうです。
この時期、忙しいのは毎年恒例になっています。

ほとんど放置状態だったTAM Music Factoryもやっと動き出すと思います。
もうしばらくお待ち下さい!

復活の兆し

気持ち的に、吹っ切れて、復活の兆しがあります!

しかし、今日はメール対応で終わってしまいました。

明日以降の自分に期待です。

再起動に時間がかかっています

自分の気持ちリセット(再起動)に時間がかかっています。

TAM Music Factoryを忘れているということはありません。
更新しよう という気持ちもあります。
このBlogもそうです。

ただ不思議なもので、更新しよう→できない という状況が続くと、何か見えない壁のようなものができてきて、自分の中での優先順位も下がり、更新を避けようとするような、何か力のようなものが働いてきてしまいます。

気軽に更新できるはずのBlogすら1ヶ月ぶりの更新。
Twitterでつぶやくことすら、何か抵抗を感じます。

でも、こうやって久しぶりにでも書くことで、少しでも変わるのではないかと思っています。
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